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秀よし 純米原酒一度火入 山田錦 1800ml7BY
¥3,498
※流通限定 ※数量限定 蔵元:『秀よし』『龍蟠』鈴木酒造 度数:17度 使用米:山田錦 精米歩合:60% 日本酒度:+2.0 酸度:1.4 アミノ酸度:1.2 使用酵母 :協会1801 県内では殆ど高精米でしか使われない「山田錦」の、 数少ない吟醸規格です。 熟パインやカラメルを思わせる フルーティでふくよかな香り立ち、 舌先に原酒のボディを覚えつつ、 濃醇な甘旨苦が広がります。 喉の通りは軽やかで後味に余韻があります。 冷でニッキ飴的、温で本場黒糖の様です。 濃醇豊満な甘旨で、玉も利きます。
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秀よし 純米原酒一度火入 山田錦 720ml7BY
¥1,782
※流通限定 ※数量限定 蔵元:『秀よし』『龍蟠』鈴木酒造 度数:17度 使用米:山田錦 精米歩合:60% 日本酒度:+2.0 酸度:1.4 アミノ酸度:1.2 使用酵母 :協会1801 県内では殆ど高精米でしか使われない「山田錦」の、 数少ない吟醸規格です。 熟パインやカラメルを思わせる フルーティでふくよかな香り立ち、 舌先に原酒のボディを覚えつつ、 濃醇な甘旨苦が広がります。 喉の通りは軽やかで後味に余韻があります。 冷でニッキ飴的、温で本場黒糖の様です。 濃醇豊満な甘旨で、玉も利きます。
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丑三つ迄 特別純米 こま美゛1800ml6BY
¥3,727
※販売店限定 蔵元:『高清水』『丑三つ迄』秋田酒類製造 度数:16度 使用米:秋田酒こまち/美山錦 精米歩合:60% 日本酒度:+2.0 酸度:1.7 アミノ酸度:1.2 使用酵母 :協会1401 亡き先達と後進の足跡を重ね合わせた丑三つ白です。 ほんのり柑橘類を思わせる程度の控えめで落ち着いた香り立ち、 舌先にシャープな酸が感じられつつ、 穏やかに旨苦が広がります。 喉の通りは軽やかで、後味スッと消え入ります。 全体としてスッキリした印象で、 冷えるとメロン様、 温めると華やぎますが穀類様の風味になります。 ※きょうかい14号酵母(金沢酵母・池見酵母)とは 金沢国税局鑑定官室で引き継がれてきた酵母群の中から分離培養された事から『金沢酵母』と名前が通っている酵母です。どことなく柑橘類を思わせるような爽快感のある香りが特徴で、スッキリとした印象を持たせてくれます。 秋田県での使用例は少ないですが、仙台鑑定官室や秋田県醸造試験場長を親子2代で務めるなど秋田県を代表する酒造家である『池見元宏』氏が金沢鑑定官時代に採集した酵母であり。秋田とも大変に縁のある酵母です。 ※こま美゛とは 麹米:秋田酒こまち、掛米:美山錦の組み合わせを指します。 【天の戸】で現役中に夏田で急逝された故森谷杜氏が広め、 秋田県内に普及しました。 味わい豊かな米で嵩を増し、 味わいシンプルな米を核に据えると云う、 一見不合理的な組み合わせです。
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丑三つ迄 特別純米 こま美゛720ml6BY
¥1,863
※販売店限定 蔵元:『高清水』『丑三つ迄』秋田酒類製造 度数:16度 使用米:秋田酒こまち/美山錦 精米歩合:60% 日本酒度:+2.0 酸度:1.7 アミノ酸度:1.2 使用酵母 :協会1401 亡き先達と後進の足跡を重ね合わせた丑三つ白です。 ほんのり柑橘類を思わせる程度の控えめで落ち着いた香り立ち、 舌先にシャープな酸が感じられつつ、 穏やかに旨苦が広がります。 喉の通りは軽やかで、後味スッと消え入ります。 全体としてスッキリした印象で、 冷えるとメロン様、 温めると華やぎますが穀類様の風味になります。 ※きょうかい14号酵母(金沢酵母・池見酵母)とは 金沢国税局鑑定官室で引き継がれてきた酵母群の中から分離培養された事から『金沢酵母』と名前が通っている酵母です。どことなく柑橘類を思わせるような爽快感のある香りが特徴で、スッキリとした印象を持たせてくれます。 秋田県での使用例は少ないですが、仙台鑑定官室や秋田県醸造試験場長を親子2代で務めるなど秋田県を代表する酒造家である『池見元宏』氏が金沢鑑定官時代に採集した酵母であり。秋田とも大変に縁のある酵母です。 ※こま美゛とは 麹米:秋田酒こまち、掛米:美山錦の組み合わせを指します。 【天の戸】で現役中に夏田で急逝された故森谷杜氏が広め、 秋田県内に普及しました。 味わい豊かな米で嵩を増し、 味わいシンプルな米を核に据えると云う、 一見不合理的な組み合わせです。
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喜久水 純米吟醸 柒号仕込 1800ml7BY
¥6,930
蔵元:『喜久水』喜久水酒造 度数:16度 使用米:秋田酒こまち 精米歩合:55% 日本酒度:+4.5 酸度:1.7 アミノ酸度:0.7 使用酵母 :AK-1 一度廃業の決断に至りましたが、 周囲の支えや援けもあって再興した『喜久水』です。 仕込の準備に出遅れている時点からの再起となり、 原材料の確保に苦戦した為、 譲り受けた酒米一品種と県産の酵母しか都合が付かず、 再興初年度はこれ迄のラインナップの再開ではなく、 同じ酒米を酵母や削りで飲み比べるスタイルになりました。 こちらは”酒こま55”×”AK-1”の7号仕込です。 レーズン、バナナ、ソトロンを思わせる 華のある穏やかな香り立ち、 舌先に酸の刺激がありつつ、 穏やかに甘旨がふくらみます。 喉の通りは軽やかで、 後味スゥーっと消え入ります。 冷えると酢イソ系な吟香が目立ち、 温めるとソトロンな熟香が目立ってきます。 戻しがかなり熟です。
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喜久水 純米吟醸 柒号仕込 720ml7BY
¥3,520
蔵元:『喜久水』喜久水酒造 度数:16度 使用米:秋田酒こまち 精米歩合:55% 日本酒度:+4.5 酸度:1.7 アミノ酸度:0.7 使用酵母 :AK-1 一度廃業の決断に至りましたが、 周囲の支えや援けもあって再興した『喜久水』です。 仕込の準備に出遅れている時点からの再起となり、 原材料の確保に苦戦した為、 譲り受けた酒米一品種と県産の酵母しか都合が付かず、 再興初年度はこれ迄のラインナップの再開ではなく、 同じ酒米を酵母や削りで飲み比べるスタイルになりました。 こちらは”酒こま55”×”AK-1”の7号仕込です。 レーズン、バナナ、ソトロンを思わせる 華のある穏やかな香り立ち、 舌先に酸の刺激がありつつ、 穏やかに甘旨がふくらみます。 喉の通りは軽やかで、 後味スゥーっと消え入ります。 冷えると酢イソ系な吟香が目立ち、 温めるとソトロンな熟香が目立ってきます。 戻しがかなり熟です。
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喜久水 純米吟醸 壹号仕込 1800ml7BY
¥4,730
蔵元:『喜久水』喜久水酒造 度数:16度 使用米:秋田酒こまち 精米歩合:60% 日本酒度:+3.5 酸度:1.8 アミノ酸度:1.1 使用酵母 :№12 一度廃業の決断に至りましたが、 周囲の支えや援けもあって再興した『喜久水』です。 仕込の準備に出遅れている時点からの再起となり、 原材料の確保に苦戦した為、 譲り受けた酒米一品種と県産の酵母しか都合が付かず、 再興初年度はこれ迄のラインナップの再開ではなく、 同じ酒米を酵母や削りで飲み比べるスタイルになりました。 こちらは”酒こま60”×”秋田№12”の1号仕込です。 バナナチップ、カラメル、燻製を思わせる 熟感ある落ち着いた香り立ち、 口当たりは軽やかめで、 ボディのある甘旨がふくらみます。 喉の通りは軽やかめで、後味フワッと消え入ります。 あまり温度帯で風味が変化しませんが、 燗戻しがなんだか円み帯びます。
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喜久水 純米吟醸 壹号仕込 720ml7BY
¥2,530
蔵元:『喜久水』喜久水酒造 度数:16度 使用米:秋田酒こまち 精米歩合:60% 日本酒度:+3.5 酸度:1.8 アミノ酸度:1.1 使用酵母 :№12 一度廃業の決断に至りましたが、 周囲の支えや援けもあって再興した『喜久水』です。 仕込の準備に出遅れている時点からの再起となり、 原材料の確保に苦戦した為、 譲り受けた酒米一品種と県産の酵母しか都合が付かず、 再興初年度はこれ迄のラインナップの再開ではなく、 同じ酒米を酵母や削りで飲み比べるスタイルになりました。 こちらは”酒こま60”×”秋田№12”の1号仕込です。 バナナチップ、カラメル、燻製を思わせる 熟感ある落ち着いた香り立ち、 口当たりは軽やかめで、 ボディのある甘旨がふくらみます。 喉の通りは軽やかめで、後味フワッと消え入ります。 あまり温度帯で風味が変化しませんが、 燗戻しがなんだか円み帯びます。
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天花 純米吟醸 無濾過原酒 秋茄子 720ml7BY
¥2,090
※販売店限定 蔵元:『大納川』『天花』大納川 度数:15度 使用米:美山錦 精米歩合:55% 日本酒度:+3.0 酸度:1.8 アミノ酸度:0.8 使用酵母:蔵付酵母D-121 カラメル、バナナ、穀類を思わせる、 穏やかで落ち着いた香り立ち、 舌先にピチピチとしたガスを覚えつつ、 がっしりとした甘旨苦がふくらみます。 喉の通りは軽やかで、後味に余韻があります。 熟感が出てきていますがガスで若いに少し戻します。 冷え、燗では熟が目立ち、 ひやだとどちらも感じます。
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千代緑 純米吟醸 秋酒 720ml7BY
¥1,969
※数量限定 蔵元:『千代緑』奥田酒造 度数:16度 使用米:秋田酒こまち/LGCソフト 精米歩合:50% 日本酒度:+2.0 酸度:1.5 アミノ酸度:0.9 使用酵母:非公開 糠、ザラメ、醤油を思わせる、 熟成感のある落ち着いた香り立ち、 口当たりに酸の刺激が有りつつ、 穏やかに旨甘苦がふくらみます。 喉の通りはやや印象的で、 後味フワッと消え入ります。 ドライフルーツを越えた位の熟感です。 冷えるとソトロンがより強まり、 温めると滋味深く甘露です。
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飛囀 雛(HINA)山廃純米吟醸 1800ml7BY
¥3,960
※販売店限定 蔵元:『飛囀』飛良泉本舗 度数:12度原酒 使用米:秋田酒こまち 精米歩合:60% 日本酒度:-18.0 酸度:3.3 アミノ酸度:非公開 使用酵母:きょうかい№77 リンゴヨーグルト、カラメルを思わせるような甘酸っぱい風味、 口当たりにシャープな酸とほろ苦甘な味わいを覚えつつ、 喉の通りは軽やかで、後味に余韻があります。 ビタースイートサワーで、 主張が色々と居ます。 冷えると乳酸のキュートさが、 温めると甘旨がほっこりします。 燗戻しには艶が出ます。 平成29酒造年度(BY)より立ち上がった新酒銘『飛囀』の記念すべき第一作目であった「雛」 1BYからは、この商品を飛囀シリーズに於ける旗艦商品と位置付けるべく売り出される事となりましたが、酸に超特化した「鵠」、その後の「䴏」など、変態的商品が爆発的に流行り、旗艦と据える目論見は頓挫しました。 飛囀シリーズは真面目な酒を中心に変わり種を限定的に売っていこうと云う、ポテチ的感覚を目指していましたが、衆寡敵せず。 5BYからは、シリーズ全体を酸に特化させて、ピュレグミ的立ち位置に寄せます。拠って「雛」も大幅にリニューアル。 若様オリジナル酵母から、酸特化御用達のリンゴ酸高生成酵母「きょうかい№77」に統一され、コンセプトも低アル原酒となりました。『飛良泉』では最も低い12°原酒です。 低アルコール原酒と云う事は、本来の日本酒なら、酵母が自ら生成したアルコールで自滅する20°台まで世界で唯一度数を上げられる処を大分未熟な段階で止めると云う事です。 甘酒を造り乍ら、ヨーグルトを造り乍ら、酒を造ると云う酒造工程の中で、酒が形造られていく前のまだまだ未分化な状態は、正しく字義通りの“雛鳥”です。
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飛囀 雛(HINA)山廃純米吟醸 720ml7BY
¥1,980
※販売店限定 蔵元:『飛囀』飛良泉本舗 度数:12度原酒 使用米:秋田酒こまち 精米歩合:60% 日本酒度:-18.0 酸度:3.3 アミノ酸度:非公開 使用酵母:きょうかい№77 リンゴヨーグルト、カラメルを思わせるような甘酸っぱい風味、 口当たりにシャープな酸とほろ苦甘な味わいを覚えつつ、 喉の通りは軽やかで、後味に余韻があります。 ビタースイートサワーで、 主張が色々と居ます。 冷えると乳酸のキュートさが、 温めると甘旨がほっこりします。 燗戻しには艶が出ます。 平成29酒造年度(BY)より立ち上がった新酒銘『飛囀』の記念すべき第一作目であった「雛」 1BYからは、この商品を飛囀シリーズに於ける旗艦商品と位置付けるべく売り出される事となりましたが、酸に超特化した「鵠」、その後の「䴏」など、変態的商品が爆発的に流行り、旗艦と据える目論見は頓挫しました。 飛囀シリーズは真面目な酒を中心に変わり種を限定的に売っていこうと云う、ポテチ的感覚を目指していましたが、衆寡敵せず。 5BYからは、シリーズ全体を酸に特化させて、ピュレグミ的立ち位置に寄せます。拠って「雛」も大幅にリニューアル。 若様オリジナル酵母から、酸特化御用達のリンゴ酸高生成酵母「きょうかい№77」に統一され、コンセプトも低アル原酒となりました。『飛良泉』では最も低い12°原酒です。 低アルコール原酒と云う事は、本来の日本酒なら、酵母が自ら生成したアルコールで自滅する20°台まで世界で唯一度数を上げられる処を大分未熟な段階で止めると云う事です。 甘酒を造り乍ら、ヨーグルトを造り乍ら、酒を造ると云う酒造工程の中で、酒が形造られていく前のまだまだ未分化な状態は、正しく字義通りの“雛鳥”です。
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A -エース- 純米吟醸 青 生720ml7BY
¥2,200
※販売店限定 ※受注限定 蔵元:『秋田晴』『酔楽天』『A』秋田酒造 度数:17度 使用米:美郷錦 精米歩合:55% 日本酒度:+5.0 酸度:1.6 アミノ酸度:非公開 使用酵母:協会1401 『秋田晴』の挑戦的シリーズ「A」 香りも味も軽快な印象になる凛とした「金沢酵母」と、 味わい豊か系の二大酒米、山田錦美山錦の子「美郷錦」を 組み合わせました。 グレフル、ライチを思わせる華やかで痛快な香り立ち、 舌先にフレッシュな刺激とシャープな酸を感じつつ、 軽快に甘旨苦がふくらみます。 喉越しはスッキリとキレ味があります。 開栓当初は硫化物が気になりましたが、 1週間程で抜けていきました。 中々に鮮烈で刺々しいので、時間を掛けるか、 燗戻しで落ち着かせて下さい。
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刈穂 純米吟醸 Horizon Blue 720ml7BY
¥1,980
※数量限定 蔵元:『刈穂』刈穂酒造 度数:16度 使用米:秋田酒こまち 精米歩合:60% 日本酒度:-3.0 酸度:3.8 アミノ酸度:1.2 使用酵母 :きょうかい№77 7BYから設計が大幅変更されまして、 複数のタンクを調合したものから、 リンゴ酸高生成酵母「きょうかい№77」と酒こまとの シンプルな組み合わせになりました。 ピンクグレフル、甘草、乳酸を思わせる、 痛快スッキリとした香り立ち、 舌先にエッジのある酸を覚えつつ、 軽やかに甘渋酸がふくらみます。 喉の通りは軽やかで、切れ味があります。 香りに乳酸の出の癖がありますが、 酸のエッジでシャープです。 冷えるとより甘酸っぱく、 温めると滋味深く漢方じみます。
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でわのふじ 大吟醸無濾過生原酒 720ml7BY
¥1,980
※販売店限定 蔵元:『出羽の冨士』佐藤酒造 度数:16.2度 使用米:美山錦 精米歩合:50% 日本酒度:+2.0 酸度:1.6 アミノ酸度:非公開 使用酵母:AK-1、こまち酵母SP プルーン、レーズンを思わせる、 甘やかで果実味ある香り立ち、 口当たりにボディのある酸を感じつつ、 まろやかに甘旨がふくらみます。 喉の通りは軽やかで、 後味フワッと消え入ります。 熟成の段階が絶妙で、 ど真ん中ドライフルーツです。 冷えると燻製感もあり、 燗戻しはシェリーの様でもあります。
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3104 生酛純米生酒 白麴仕込1800ml7BY
¥3,630
※販売店限定・受注限定 蔵元:『太平山』小玉酒造 度数:13度 使用米:秋田酒こまち 精米歩合:60% 日本酒度:-22.3 酸度:2.9 アミノ酸度:0.9 使用酵母:蔵付 海外での醸造経験を経て、 『太平山』6代目蔵元となるべく帰って来た 創業家の小玉智之氏が、 自分のやりたい設計で 蔵に新たな風を吹き込むべく、 立ち上げた酒銘が「3104:さとし」です。 創業一族の天才小玉健吉博士が生み出した “秋田流生酛仕込み”と 酒用の黄麹ではなく、 クエン酸も生成する焼酎用の“白麹”を 『太平山』で初めて扱いました。 初挑戦に酛立ては大苦戦だったそうで、 最初は湧きが来ず、 2度目の挑戦でなんとか湧いてくれた位には難産の力作です。 カラメル、シナモン、リンゴ、ヨーグルトを思わせる、 ビタースイートな風味、 舌先にエッジのある酸を感じつつ、 艶のある甘旨苦が広がります。 喉の通りは軽やかで後味フワッと消え入ります。 ほろ苦く甘やかで、 冷えると杏じみてビターでサワー、 温めるとハチミツレモンの様で、 燗戻しはシロップ的です。
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3104 生酛純米生酒 白麴仕込720ml7BY
¥1,815
※販売店限定・受注限定 蔵元:『太平山』小玉酒造 度数:13度 使用米:秋田酒こまち 精米歩合:60% 日本酒度:-22.3 酸度:2.9 アミノ酸度:0.9 使用酵母:蔵付 海外での醸造経験を経て、 『太平山』6代目蔵元となるべく帰って来た 創業家の小玉智之氏が、 自分のやりたい設計で 蔵に新たな風を吹き込むべく、 立ち上げた酒銘が「3104:さとし」です。 創業一族の天才小玉健吉博士が生み出した “秋田流生酛仕込み”と 酒用の黄麹ではなく、 クエン酸も生成する焼酎用の“白麹”を 『太平山』で初めて扱いました。 初挑戦に酛立ては大苦戦だったそうで、 最初は湧きが来ず、 2度目の挑戦でなんとか湧いてくれた位には難産の力作です。 カラメル、シナモン、リンゴ、ヨーグルトを思わせる、 ビタースイートな風味、 舌先にエッジのある酸を感じつつ、 艶のある甘旨苦が広がります。 喉の通りは軽やかで後味フワッと消え入ります。 ほろ苦く甘やかで、 冷えると杏じみてビターでサワー、 温めるとハチミツレモンの様で、 燗戻しはシロップ的です。
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hideko 純米吟醸 酒こま×ほしの 1800ml7BY
¥3,740
※販売店限定 蔵元:『秀よし』『龍蟠』鈴木酒造 度数:16度 使用米:秋田酒こまち 精米歩合:55% 日本酒度:+1.0 酸度:1.6 アミノ酸度:0.5 使用酵母:ほしの(蔵付) 「松右衛門」襲名を志す『秀よし』のご息女が、 色々と試験的に醸造しているシリーズ『hideko』です。 秋田が誇る酒造好適米「秋田酒こまち」と 人知れず今野商店に保存されていた蔵付酵母「ほしの」を 7BYで唯一仕込みました。 熟れたバナナやライチ、 アルコール感を思わせるようなフラワリーな香り立ち、 舌先にシャープな刺激がありつつ、 軽やかな甘苦が広がります。 喉の通りは軽やかで後味フワッと消え入ります。 どの温度帯でもフラワリーな風味で、 ワイルドな酸の刺激がシャープです。
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hideko 純米吟醸 酒こま×ほしの 720ml7BY
¥1,900
※販売店限定 蔵元:『秀よし』『龍蟠』鈴木酒造 度数:16度 使用米:秋田酒こまち 精米歩合:55% 日本酒度:+1.0 酸度:1.6 アミノ酸度:0.5 使用酵母:ほしの(蔵付) 「松右衛門」襲名を志す『秀よし』のご息女が、 色々と試験的に醸造しているシリーズ『hideko』です。 秋田が誇る酒造好適米「秋田酒こまち」と 人知れず今野商店に保存されていた蔵付酵母「ほしの」を 7BYで唯一仕込みました。 熟れたバナナやライチ、 アルコール感を思わせるようなフラワリーな香り立ち、 舌先にシャープな刺激がありつつ、 軽やかな甘苦が広がります。 喉の通りは軽やかで後味フワッと消え入ります。 どの温度帯でもフラワリーな風味で、 ワイルドな酸の刺激がシャープです。
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A -エース- 純米吟醸 紫 生720ml7BY
¥2,200
※販売店限定 蔵元:『秋田晴』『酔楽天』『A』秋田酒造 度数:16度 使用米:秋田酒こまち 精米歩合:55% 日本酒度:-8.0 酸度:2.3 アミノ酸度:非公開 使用酵母:UT-2 協会№77 『秋田晴』の挑戦的シリーズ「A」 2種類の酵母を用いて、 風味と酸の相乗効果を目指します。 南国の果物を思わせるフラワリーでスイートな香り立ち、 舌先にボディのある酸を感じつつ、 艶のある甘苦がふくらみます。 喉の通りに刺激がありつつ、 後味はスッとキレていきます。 かなり甘が立っていて、 冷えると酸と甘でレモネードチック、 温めるとオレンジチック、 戻すとニッキ飴の様で、 どの温度で切り取ってもスイートな感じです。
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A -エース- 純米吟醸 赤 生720ml7BY
¥2,200
※販売店限定 ※受注限定 蔵元:『秋田晴』『酔楽天』『A』秋田酒造 度数:16度 使用米:秋田酒こまち 精米歩合:55% 日本酒度:-5.5 酸度:2.0 アミノ酸度:非公開 使用酵母:協会1801 協会№77 『秋田晴』の挑戦的シリーズ「A」 2種類の酵母を用いて、 風味と酸の相乗効果を狙っています。 アンズ、カラメル、コンポートしたリンゴを思わせるような 甘やかでこってりした香り立ち、 口当たりはまろやかめで、 濃醇な甘苦旨がふくらみます。 喉の通りは軽やかで、 後味フェードアウトしていきます。 硫化物の作用かフレッシュなフルーツさではなく、 デザートチックなフルーツさです。 冷えるとスモモの様、 温めると薬膳チックに滋味深く、 時間経過で杏仁豆腐の様に成ります。
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kurukuru 純米吟醸 Good Luck Summer Drunker 720ml7BY
¥1,782
※数量限定 蔵元:『銀鱗』那波商店 度数:15度原酒 使用米:秋田酒こまち 精米歩合:55% 日本酒度:-1.0 酸度:1.6 アミノ酸度:非公開 使用酵母:協会601 ライチ、青草、エステル香を思わせる 華のある軽やかな香り立ち、 舌先にエッジのある酸が感じられつつ、 艶のある甘旨が広がります。 喉の通りは軽やかめで、後味フワッと消え入ります。 フラワリーまったりとした風合いで、 冷えるとラムネチック、 温めるとバナナチックです。 燗戻しはこってりします。
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秀よし 純米吟醸 月涼み 720ml7BY
¥1,920
※数量限定 蔵元:『秀よし』『龍蟠』鈴木酒造 度数:17度 使用米:秋田酒こまち 精米歩合:50% 日本酒度:+3.5 酸度:1.6 アミノ酸度:0.9 使用酵母 :秋田雪国酵母UT-2 「Hideyoshi Cloud」の後継作です。 熟バナナ、エステル、糠を思わせる どっしりとした香り立ち、 舌先に原酒的ボディを感じつつ、 がっしりと甘旨苦がふくらみます。 喉の通りは軽やかで、 後味スゥーっと消え入ります。 バキバキと云うより脂ものった骨太なボディ、 冷えるとフラワリーヨードで、 温めると穀類感が増していきます。
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hideko 純米吟醸生酒 酒こま×ほしの 1800ml7BY
¥3,740
※販売店限定 蔵元:『秀よし』『龍蟠』鈴木酒造 度数:16度 使用米:秋田酒こまち 精米歩合:55% 日本酒度:+1.0 酸度:1.6 アミノ酸度:0.5 使用酵母:ほしの(蔵付) 「松右衛門」襲名を志す『秀よし』のご息女が、 色々と試験的に醸造しているシリーズ『hideko』です。 秋田が誇る酒造好適米「秋田酒こまち」と 人知れず今野商店に保存されていた蔵付酵母「ほしの」を シリーズでこれだけの生酒で売り出しました。 杏、ぶどう、レーズンを思わせる様な華のある甘やかな香り立ち、 口当たりにボディのある酸を感じつつ、 艶のある甘旨がふくらみます。 喉の通りは軽やかで、後味フェードアウトしていきます。 生酒のお蔭で、酸の野性味は健在ですが、 シリーズにしては華やかで明るめです。 冷えると味わいが縮んでフラワリーサワーに、 温めると侘びますが、 燗戻しは馴染みの『hideko』な感じです。
