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hideko 純米吟醸生酒 酒こま×ほしの 1800ml7BY
¥3,740
※販売店限定 蔵元:『秀よし』『龍蟠』鈴木酒造 度数:16度 使用米:秋田酒こまち 精米歩合:55% 日本酒度:+1.0 酸度:1.6 アミノ酸度:0.5 使用酵母:ほしの(蔵付) 「松右衛門」襲名を志す『秀よし』のご息女が、 色々と試験的に醸造しているシリーズ『hideko』です。 秋田が誇る酒造好適米「秋田酒こまち」と 人知れず今野商店に保存されていた蔵付酵母「ほしの」を シリーズでこれだけの生酒で売り出しました。 杏、ぶどう、レーズンを思わせる様な華のある甘やかな香り立ち、 口当たりにボディのある酸を感じつつ、 艶のある甘旨がふくらみます。 喉の通りは軽やかで、後味フェードアウトしていきます。 生酒のお蔭で、酸の野性味は健在ですが、 シリーズにしては華やかで明るめです。 冷えると味わいが縮んでフラワリーサワーに、 温めると侘びますが、 燗戻しは馴染みの『hideko』な感じです。
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hideko 純米吟醸生酒 酒こま×ほしの 720ml7BY
¥1,900
※販売店限定 蔵元:『秀よし』『龍蟠』鈴木酒造 度数:16度 使用米:秋田酒こまち 精米歩合:55% 日本酒度:+1.0 酸度:1.6 アミノ酸度:0.5 使用酵母:ほしの(蔵付) 「松右衛門」襲名を志す『秀よし』のご息女が、 色々と試験的に醸造しているシリーズ『hideko』です。 秋田が誇る酒造好適米「秋田酒こまち」と 人知れず今野商店に保存されていた蔵付酵母「ほしの」を シリーズでこれだけの生酒で売り出しました。 杏、ぶどう、レーズンを思わせる様な華のある甘やかな香り立ち、 口当たりにボディのある酸を感じつつ、 艶のある甘旨がふくらみます。 喉の通りは軽やかで、後味フェードアウトしていきます。 生酒のお蔭で、酸の野性味は健在ですが、 シリーズにしては華やかで明るめです。 冷えると味わいが縮んでフラワリーサワーに、 温めると侘びますが、 燗戻しは馴染みの『hideko』な感じです。
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飛囀 鵆(CHIDORI)sparkling 750ml7BY ※クール便のみ
¥2,970
※販売店限定 ※活性酒、必ず冷蔵、爆発注意 ※瓶内発酵中に就き酒質は日々変化します。 蔵元:『飛囀』飛良泉本舗 度数:13.5度原酒 使用米:秋田酒こまち 精米歩合:50% 日本酒度:-37.0 酸度:4.2 アミノ酸度:非公開 使用酵母:きょうかい№77 『飛囀』シリーズより7BYからデビューの新作、 「鵆sparkling」です。 多酸性酵母で仕込んだ貴醸酒を活性酒の状態で売り出しました。 甘酸っぱいリンゴヨーグルトを思わせる風味、 舌先に細やかで豊かなガスを感じつつ、 艶ややかな甘苦酸がふくらみます。 喉の通りは穏やかめで、後味に余韻があります。 冷えると甘酸っぱさがシャープに、 温めると酸多めな甘酒、 戻や時間経過で、乳酸飲料じみてきます。 ※貴醸酒とは 商標としては「貴醸酒協会」が所有しており、商品名に反映させる事は難しいのですが、 仕込みをする際に、仕込み水の一部に酒を用いる手法の事を言います。 酵母は糖分を分解してアルコールを作り出す存在ですが、 自分たちが作ったアルコールで最終的には死んでしまいます。 水の代わりに“酒”を加えると、酵母にとっては生き辛い環境となり、 アルコール発酵力が弱まります。その結果、糖分やアミノ酸が分解され過ぎずに残り、 甘みや旨味の多い、濃厚な味わいとなります。 ※活性酒(瓶内二次発酵)とは 酒造りの行程の肝は、米を麹で分解して糖分を作ると共に、 糖分を酵母で分解してアルコール分を作る処にあります。 2つの発酵が同時に起こるので『並行複発酵』と称され、 燃料である糖分を逐次補充できるため醸造酒では最も高いアルコール分を生成できる 世界で 唯一無二の酒造方法です。 酵母は糖分を食べるとアルコールと炭酸ガスを作り出します。 全てのお酒が生成の過程でガスを含むのですが、 加熱処理などで発酵が停止すると供給が止まり、貯蔵の過程などで抜けていきます。 活性酒は、発酵中のタンクの中身を発酵を止めない状態で瓶に移し、 糖分・アルコール分・炭酸ガスの生成を続けさせた状態のお酒を指します。 ガスに因って高圧状態となっているので、一気に開栓すると一気に噴き出します。 ご注意下さい。
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飛良泉 マル飛 山廃純米生酒 亀の尾720ml7BY
¥2,200
※販売店限定 蔵元:『飛良泉』飛良泉本舗 度数:14度原酒 使用米:亀の尾 精米歩合:60% 日本酒度:-13.0 酸度:3.0 アミノ酸度:非公開 使用酵母:きょうかい№28 6BYで”マル秘”として発売された”マル飛”が、 機密解除で「マル飛亀の尾」になりました。 レモンやグレフルを思わせるような 酸っぱ甘い風味、 舌先にエッジのある酸を覚えつつ、 痛快な酸っぱ甘さが通り抜けます。 喉の通りは穏やかで、 後味スゥーっと消え入ります。 冷えると酸味と亀味がそばだってかなり険しいです。 温めると亀味有りつつレモネード的になります。
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秀よし 純米吟醸原酒 酒こま×SP 720ml7BY
¥2,200
※流通限定 ※販売店限定 蔵元:『秀よし』『龍蟠』鈴木酒造 度数:16度 使用米:秋田酒こまち 精米歩合:50% 日本酒度:+1.0 酸度:1.5 アミノ酸度:1.0 使用酵母:こまち酵母SP グルコース量:2.7 石沢杜氏の引退に伴い、 7BYからhidekoさんのお婿さんが いずれ杜氏と成るべく新たに製造責任者となりましたが、 その一年目の仕込で蔵内の評価が高かった、 酒こまち×SPのタンクを一部原酒のまま放出です。 熟れたパインや脂肪感のある フルーティでジューシィな香り立ち、 舌先にエッヂのある酸を感じつつ、 艶のある甘苦が広がります。 喉の通りは印象的で、後味フワッと消え入ります。 完熟して落ち着いてきた油なカプです。 ラベルのデザインは庭木の桂がモチーフなのですが、 そのお蔭か桂皮の様な風合いも覚えます。 冷えると濃縮果汁の様にフルーティジューシィ、 温めるとニッキ飴の様です。
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髭・眼鏡・坊主 純米大吟醸生 山田錦720ml7BY
¥2,475
※流通限定 ※受注限定 蔵元:『秋田晴』『酔楽天』秋田酒造 度数:16.8度 使用米:山田錦 精米歩合:50% 日本酒度:-2.0 酸度:1.8 アミノ酸度:0.9 使用酵母:協会9号 小舘新杜氏が一から十まで携わったシリーズに、 7BYから加わった「山田錦」×「協会9号」です。 酵母が協会18号に変更される前、 発売当初の『酔楽天』を彷彿とさせる組み合わせです。 熟れたバナナやセメダインを思わせる フラワリーで暖かみのある香り立ち、 舌先にピチピチとしたガスを覚えつつ、 立体感のある甘旨苦がふくらみます。 喉の通りは印象的で後味に余韻があります。 まさしく懐かしの9号の大吟醸です。 冷はライチっぽく艶甘、 温はフラワリー落ち着き、 ひやが一番醍醐味があります。
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丑三つ迄 生酛特別純米新酒 1800ml7BY
¥3,194
※販売店限定 蔵元:『高清水』『丑三つ迄』秋田酒類製造 度数:16.3度 使用米:秋田酒こまち 精米歩合:60% 日本酒度:+3.0 酸度:1.8 アミノ酸度:1.3 使用酵母 :協会601 六号使いとはこう云う事さ、丑三つ黒です。 エステル香、干草、樟脳を思わせる痛快な香り立ち、 舌先に若々しい刺激を覚えつつ、 軽やかに苦甘が通り抜けます。 喉の通りは軽やかで後味に余韻があります。 かなり昔生酛の若い感じでバリ硬です。 冷えると揮発系の向こうにバナナヨーグルト、 温めると骨太生酛です。 まだかなりトゲがあるので、1年後が楽しみな風合いです。 『高清水』が新たに立ち上げたブランド 丑三つ時まで飲んじゃうようなと、 おどろおどろしく『丑三つ迄』です。 新ブランドは六号生酛から始まりました。 本商品はその処女作の火入貯蔵バージョンです。 《きょうかい6号酵母》とは、 流石に昭和一桁の発見当初からすれば変異が著しいですが、 醸造協会で培養頒布が途絶えること無く続いている中では最古の酵母です。 『新政』≪佐藤卯兵衛≫の下で、 杜氏を務めていた≪鶴田百治≫が、 ≪花岡正庸≫の指導の基に立てた酒母から、 ≪小穴富司雄≫が発見し、 『太平山』≪小玉友吉≫の下、 製造担当であった≪小玉確治≫が、 ≪小穴富司雄≫の指導を受けながら出品酒を造り、 品評会で全国一位(5169品中)を獲得し、 その翌年から協会6号酵母として全国頒布されるに至りました。 そして、 6号酵母を現在に至るまで一途に使い続けてきた蔵が、 6号酵母の酒母を現場で醸した≪鶴田百治≫を初代杜氏に迎えた 『高清水』です。 今はメディアにノって6号が寵児な扱いを受けたりもしますが、 時勢に流されず、「ウチの水にあう」と今も昔も6号を使い続けました。 新政が発見、太平山が昇華、高清水が継承した酵母であり、 新政が新たにブランディングをした事で、 当たり前だった事を改めて発信できるようになりました。 一応、『高清水』には、 普通酒メインの「本社蔵」と 特名酒メインの「御所野蔵」とがあり、 6号は普通酒に使われてきた為、 『丑三つ迄』を醸す「御所野蔵」の≪加藤杜氏≫は かなり久しぶりに使ったとの事、 久方前と比べて6号の性格もかなり変わっていたとの事で、 昔取った杵柄に新たに挑む方が近いかもしれません。 6号酵母の継承者『高清水』が始めた 『高清水』じゃない『丑三つ迄』をじっくりとご賞味下さい
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丑三つ迄 生酛特別純米新酒 720ml7BY
¥1,597
※販売店限定 蔵元:『高清水』『丑三つ迄』秋田酒類製造 度数:16.3度 使用米:秋田酒こまち 精米歩合:60% 日本酒度:+3.0 酸度:1.8 アミノ酸度:1.3 使用酵母 :協会601 六号使いとはこう云う事さ、丑三つ黒です。 エステル香、干草、樟脳を思わせる痛快な香り立ち、 舌先に若々しい刺激を覚えつつ、 軽やかに苦甘が通り抜けます。 喉の通りは軽やかで後味に余韻があります。 かなり昔生酛の若い感じでバリ硬です。 冷えると揮発系の向こうにバナナヨーグルト、 温めると骨太生酛です。 まだかなりトゲがあるので、1年後が楽しみな風合いです。 『高清水』が新たに立ち上げたブランド 丑三つ時まで飲んじゃうようなと、 おどろおどろしく『丑三つ迄』です。 新ブランドは六号生酛から始まりました。 本商品はその処女作の火入貯蔵バージョンです。 《きょうかい6号酵母》とは、 流石に昭和一桁の発見当初からすれば変異が著しいですが、 醸造協会で培養頒布が途絶えること無く続いている中では最古の酵母です。 『新政』≪佐藤卯兵衛≫の下で、 杜氏を務めていた≪鶴田百治≫が、 ≪花岡正庸≫の指導の基に立てた酒母から、 ≪小穴富司雄≫が発見し、 『太平山』≪小玉友吉≫の下、 製造担当であった≪小玉確治≫が、 ≪小穴富司雄≫の指導を受けながら出品酒を造り、 品評会で全国一位(5169品中)を獲得し、 その翌年から協会6号酵母として全国頒布されるに至りました。 そして、 6号酵母を現在に至るまで一途に使い続けてきた蔵が、 6号酵母の酒母を現場で醸した≪鶴田百治≫を初代杜氏に迎えた 『高清水』です。 今はメディアにノって6号が寵児な扱いを受けたりもしますが、 時勢に流されず、「ウチの水にあう」と今も昔も6号を使い続けました。 新政が発見、太平山が昇華、高清水が継承した酵母であり、 新政が新たにブランディングをした事で、 当たり前だった事を改めて発信できるようになりました。 一応、『高清水』には、 普通酒メインの「本社蔵」と 特名酒メインの「御所野蔵」とがあり、 6号は普通酒に使われてきた為、 『丑三つ迄』を醸す「御所野蔵」の≪加藤杜氏≫は かなり久しぶりに使ったとの事、 久方前と比べて6号の性格もかなり変わっていたとの事で、 昔取った杵柄に新たに挑む方が近いかもしれません。 6号酵母の継承者『高清水』が始めた 『高清水』じゃない『丑三つ迄』をじっくりとご賞味下さい
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刈穂 蔵付自然酵母仕込 純米にごり生原酒 720ml7BY
¥1,870
SOLD OUT
※数量限定 蔵元:『刈穂』刈穂酒造 度数:16度 使用米:美山錦 精米歩合:60% 日本酒度:非公開 酸度:非公開 アミノ酸度:非公開 使用酵母 :蔵付 酵母が自然にタンクの中に降って来るの待つ酵母無添加ではありませんが、 刈穂蔵に住み着いてきた名も無き野生の酵母たちを用いて醸されています。 杏子や溶媒系を思わせる痛快な香り立ち、 口当たりに原酒的なボディがありつつ、 艶のある苦旨がふくらみます。 喉の通りは印象的でほろ苦い余韻を残しつつ、 後味フェードアウトしていきます。 酒精の育ちが良かったか濁りなのに今季は中々にキレッキレです。 冷えると熟バナナ、 温めると味も香りもどっしりです。
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千代緑 純米大吟醸 SP無加圧甕口 1800ml7BY
¥4,719
※流通限定 蔵元:『千代緑』奥田酒造 度数:16.4度 使用米:山田錦/秋田酒こまち 精米歩合:50% 日本酒度:+2.5 酸度:1.6 アミノ酸度:0.7 使用酵母:こまち酵母スペシャル 酵母の違いを楽しむ『千代緑酵母シリーズ』の、フレッシュな荒走りからバランスの良い中取りにかけての部分を無圧取りして瓶に直詰めした『無加圧甕口シリーズ』です。 青リンゴを思わせるようなフルーティでジューシィな香り立ち、 舌先にピチピチとした刺激がありつつ、 まろやかに甘旨が広がります。 喉の通りも穏やかで後味フワッと消え入ります。 フルーティで柔らかです。 冷えるとよりフルーティジューシィ、 温めると濃淳甘露、 燗戻しは妖艶な印象です。
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千代緑 純米大吟醸 SP無加圧甕口 720ml7BY
¥2,244
※流通限定 蔵元:『千代緑』奥田酒造 度数:16.4度 使用米:山田錦/秋田酒こまち 精米歩合:50% 日本酒度:+2.5 酸度:1.6 アミノ酸度:0.7 使用酵母:こまち酵母スペシャル 酵母の違いを楽しむ『千代緑酵母シリーズ』の、フレッシュな荒走りからバランスの良い中取りにかけての部分を無圧取りして瓶に直詰めした『無加圧甕口シリーズ』です。 青リンゴを思わせるようなフルーティでジューシィな香り立ち、 舌先にピチピチとした刺激がありつつ、 まろやかに甘旨が広がります。 喉の通りも穏やかで後味フワッと消え入ります。 フルーティで柔らかです。 冷えるとよりフルーティジューシィ、 温めると濃淳甘露、 燗戻しは妖艶な印象です。
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千代緑 純米吟醸 R-5無加圧甕口 1800ml7BY
¥4,565
※流通限定 蔵元:『千代緑』奥田酒造 度数:16.2度 使用米:山田錦/秋田酒こまち 精米歩合:50% 日本酒度:+2.0 酸度:1.5 アミノ酸度:1.1 使用酵母:こまち酵母R−5 酵母の違いを楽しむ『千代緑酵母シリーズ』の、フレッシュな荒走りからバランスの良い中取りにかけての部分を無圧取りして瓶に直詰めした『無加圧甕口シリーズ』です。 和梨を思わせるようなフルーティでジューシィな香り立ち、 舌先にシュワシュワとしたガスを覚えつつ、 ふくよかに甘旨が広がります。 喉の通りは軽やかで、 ビターな余韻を残して後味フェードアウトしていきます。 優しくフルーティです。 冷えるとフルーティフラワリー、 温めると艶美です。 燗戻しは妖艶な印象です。
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千代緑 純米吟醸 R-5無加圧甕口 720ml7BY
¥2,167
※流通限定 蔵元:『千代緑』奥田酒造 度数:16.2度 使用米:山田錦/秋田酒こまち 精米歩合:50% 日本酒度:+2.0 酸度:1.5 アミノ酸度:1.1 使用酵母:こまち酵母R−5 酵母の違いを楽しむ『千代緑酵母シリーズ』の、フレッシュな荒走りからバランスの良い中取りにかけての部分を無圧取りして瓶に直詰めした『無加圧甕口シリーズ』です。 和梨を思わせるようなフルーティでジューシィな香り立ち、 舌先にシュワシュワとしたガスを覚えつつ、 ふくよかに甘旨が広がります。 喉の通りは軽やかで、 ビターな余韻を残して後味フェードアウトしていきます。 優しくフルーティです。 冷えるとフルーティフラワリー、 温めると艶美です。 燗戻しは妖艶な印象です。
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A -エース- 純米吟醸 赤 にごり生原酒720ml7BY ※クール便のみ
¥2,200
※販売店限定 ※受注限定 ※活性酒、必ず冷蔵、爆発注意 蔵元:『秋田晴』『酔楽天』『A』秋田酒造 度数:16.6度 使用米:秋田酒こまち 精米歩合:55% 使用酵母:協会1801 協会№77 ※瓶内発酵中に就き酒質は毎日変化します。 2種類の酵母を用いて、 風味と酸の相乗効果を目指す 『秋田晴』の挑戦的シリーズ「A」の モロミごと瓶に詰め、 瓶内でまだまだ発酵し続けている活性酒版です。 入荷当初は開栓しても液面が動かない程には二次発酵が未熟だったので、 活性酒のスペクタクルを味わえるのは夏頃になりそうです。 青リンゴや乳酸感を覚えるフルーティでジューシィな香り立ち、 舌先にシュワシュワと豊かなガスを覚えつつ、 まったりと甘旨苦が広がります。 喉の通りはなめらかで、後味に余韻があります。 活性酒にしてはかなりフルーティでジューシィです。 冷えるとフルーティジューシィさに締まりが出ますが、 モロミ感も上がってきます。 温めるとシロップ的な甘やかさです。
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A -エース- 純米吟醸 紫 にごり生原酒720ml7BY ※クール便のみ
¥2,200
※販売店限定 ※受注限定 ※活性酒、必ず冷蔵、爆発注意 蔵元:『秋田晴』『酔楽天』『A』秋田酒造 度数:16.2度 使用米:秋田酒こまち 精米歩合:55% 使用酵母:UT-2 協会№77 ※瓶内発酵中に就き酒質は日々変化します。 2種類の酵母を用いて、 風味と酸の相乗効果を目指す 『秋田晴』の挑戦的シリーズ「A」の モロミごと瓶に詰め、 瓶内でまだまだ発酵し続けている活性酒版です。 入荷時点では開栓に1分掛かる程度の二次発酵具合です。 柑橘、乳酸、アルコール、モロミ感のある暖色系の フラワリーでふくよかな香り立ち、 舌先に豊かなガスとモロミの粒立ちを感じつつ、 若々しい苦旨がふくらみます。 喉の通りは印象的で、ビターな後口を残しつつ 後味フェードアウトしていきます。 吟醸酒の活性濁り酒らしい仕上がりです。 どろりと華やいでいて、 まだまだアルコール感にトゲがありますが、 温めたり戻すと艶甘まったりです。
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究-KIWAMU- 純米吟醸 720ml7BY
¥1,782
※流通限定 蔵元:『銀鱗』那波商店 蔵人:秋田県立大学生 度数:15度 使用米:秋田酒こまち(県大栽培) 精米歩合:50% 日本酒度:-2.0 酸度:2.0 使用麹:吟味(県大、今野商店共同開発) 使用酵母 :協会901系(県大培養) 醸造学科を有する「秋田県立大学」 開学10週年を記念して始動した『究』プロジェクト。 20周年を迎える2019年からは『銀鱗』醸造元「那波商店」 とコラボして製造される事となりました。 酒造りの原料には県大の研究成果の結晶である 自前の酒米・麹・酵母が使用され、 酒の製造・販売免許さえあれば酒蔵となれる程です。 風味を特徴づける酵母は毎年変更されていますが、 本年度は、 昭和後期に分離され、平成中盤にリンゴ系酵母が台頭する迄、 金賞取れる系酵母として活躍し続けた伝説の酵母 「協会9号」から学内で培養された株を使用しています。 熟れたバナナや溶媒系のふくよかで華のある香り立ち、 舌先にボディのある酸を覚えつつ、 濃醇な甘苦がふくらみます。 喉の通りは軽やかで、後味に余韻があります。 酢エチも酢イソも強く、 蔵での使用経験は長らく無い筈ですが、 懐かしの9号らしさを上手に再現されています。 冷えると濃厚完熟バナナ、 燗はどっしり、戻しはこってりです。
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kurukuru 純米吟醸生酛 1800ml6BY
¥3,465
※数量限定・流通限定 蔵元:『銀鱗』那波商店 度数:15度 使用米:秋田酒こまち 精米歩合:55% 日本酒度:-1.0 酸度:1.6 アミノ酸度:非公開 使用酵母:非公開 マスカットや杏を思わせるような 華のある暖色的な香り立ち、 舌先にボディのある酸を覚えつつ、 がっしりとした苦旨甘がふくらみます。 喉の通りは印象的で、後味フェードアウトしていきます。 御蔵らしい骨太でがっしりとした質感ですが、 華やかさ暖かさも覚えます。 冷やしてシャープな印象を出してみるのも、 温めて甘み円みを出すのも乙ですし、 水を差して玉を利かせるのも中々です。
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天花 純米大吟醸 無濾過生原酒 山田錦720ml7BY
¥2,750
※販売店限定 蔵元:『大納川』『天花』大納川 度数:15度 使用米:山田錦 精米歩合:45% 日本酒度:+1.0 酸度:1.7 アミノ酸度:0.8 使用酵母:D-29(蔵付酵母) エステル香、熟れたパインを思わせる フルーティでジューシィな香り立ち、 口当たりは円みも帯びつつフレッシュで、 濃醇な苦旨が口中にふくらみます。 喉の通りは軽やかで、 ほろ苦さを残しつつ後味キレていきます。 冷やすと濃縮果汁感が出てガスも目立ちます。 温めると果肉感が出てジューシィに育ちます。
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天花 純米大吟醸 無濾過生原酒 流れ星720ml7BY
¥2,420
※販売店限定 蔵元:『大納川』『天花』大納川 度数:15度 使用米:山田錦 精米歩合:50% 日本酒度:-5.0 酸度:1.8 アミノ酸度:0.8 使用酵母:D-29(蔵付酵母) 1cm程オリを含みます。 熟れたパインやエステル香、モロミ感のある、 フルーティでジューシィな香り立ち、 舌先にシュワシュワとしたガス感を覚えつつ、 若々しい苦甘旨が広がります。 喉の通りは軽やか、後味に余韻があります。 フルーティジューシィまったりとしています。 温めるとムレてきます。
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飛囀 䴏(TSUBAME)720ml7BY
¥3,630
※販売店限定 蔵元:『飛良泉』『飛囀』飛良泉本舗 度数:13度原酒 使用米:秋田酒こまち100% 精米歩合:35% 日本酒度:-17.0 酸度:2.9 アミノ酸度:非公開 使用酵母:きょうかい№77 『飛囀』ブランド第9弾となる新商品。 山廃×高精白×№77酵母=䴏(TSUBAME)です。 りんごヨーグルトを思わせるような 甘やかでジューシィな香り立ち、 口当たりにエッジのある酸を感じつつ、 甘酸っぱい風味がふくらみます。 喉の通りは軽やかで後味フェードアウトしていきます。 リンゴ感よりは乳酸感が強めで、 冷えると果糖的にリンゴ感が増して、 温めるとキャラメリゼされたようになります。
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千代緑 純米大吟醸 No.12無加圧甕口 720ml7BY
¥2,244
※流通限定 蔵元:『千代緑』奥田酒造 度数:16.3度 使用米:山田錦/美山錦 精米歩合:50% 日本酒度:+2.0 酸度:2.2 アミノ酸度:0.5 使用酵母:秋田酵母№12 酵母の違いを楽しむ『千代緑酵母シリーズ』の、フレッシュな荒走りからバランスの良い中取りに掛けての部分を無圧取りして瓶に直詰めした『無加圧甕口シリーズ』です。 熟れたバナナや糠感を思わせる 甘やかでこってりした香り立ち、 舌先にシュワシュワとしたガスを感じられつつ、 濃醇な甘旨苦が広がります。 喉の通りは軽やかで、後味フェードアウトしていきます。 例年の様なストレートにバナナ系では無く、 色々と風味が出ています。 燗戻しが調和します。
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千代緑 純米大吟醸 MS3無加圧甕口 720ml7BY
¥2,288
SOLD OUT
※流通限定 蔵元:『千代緑』奥田酒造 度数:16.2度 使用米:山田錦/美山錦 精米歩合:50% 日本酒度:+3.5 酸度:1.7 アミノ酸度:0.6 使用酵母:MS3(蔵付酵母) 酵母の違いを楽しむ『千代緑酵母シリーズ』の、フレッシュな荒走りからバランスの良い中取りにかけての部分を無圧取りして瓶に直詰めした『無加圧甕口シリーズ』です。 エステル香、バナナを思わせる様な痛快な香り立ち、 舌先にシュワシュワとしたガスを感じつつ、 艶のある甘苦旨がふくらみます。 喉の通りはやや印象的で、後味に余韻があります。 当初はフレッシュなアルコールが刺々しいですが、 数日程でバナナな吟醸香が上がってきます。
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hideko 純米吟醸 山田×ほしの 720ml6BY
¥1,900
※販売店限定 蔵元:『秀よし』『龍蟠』鈴木酒造 度数:15度 使用米:山田錦 精米歩合:50% 日本酒度:+3.0 酸度:1.6 アミノ酸度:0.5 使用酵母:ほしの(蔵付) 「松右衛門」襲名を志す『秀よし』のご息女が、 色々と試験的に醸造しているシリーズ『hideko』です。 白ブドウ、ラムネを思わせる甘やかで痛快な香り立ち、 舌先にボディのある酸が感じられつつ、 立体的な甘旨苦がふくらみます。 喉の通りは軽やかめで、後味に余韻が有ります。 山田錦の骨格で濃醇ふくよかで、 冷やすとフラワリージューシィで、 温めると酸が浮き気味ですが、 どの温度帯でも玉が利きます。
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hideko 純米吟醸 山田×ほしの 1800ml6BY
¥3,700
※販売店限定 蔵元:『秀よし』『龍蟠』鈴木酒造 度数:15度 使用米:山田錦 精米歩合:50% 日本酒度:+3.0 酸度:1.6 アミノ酸度:0.5 使用酵母:ほしの(蔵付) 「松右衛門」襲名を志す『秀よし』のご息女が、 色々と試験的に醸造しているシリーズ『hideko』です。 白ブドウ、ラムネを思わせる甘やかで痛快な香り立ち、 舌先にボディのある酸が感じられつつ、 立体的な甘旨苦がふくらみます。 喉の通りは軽やかめで、後味に余韻が有ります。 山田錦の骨格で濃醇ふくよかで、 冷やすとフラワリージューシィで、 温めると酸が浮き気味ですが、 どの温度帯でも玉が利きます。
